イベント概要
平成元年頃、住民をあげて植樹したサクラの木々が、利平茶屋森林公園に向かう県道沿い約6kmに及ぶさくら街道となりました。約800本のサクラが下田沢一の鳥居をスタートして、ソメイヨシノ、八重桜、ヤマザクラと変化していきます。標高差と種類により比較的長い期間鑑賞できます。
🌟 見どころ・アクセス情報
桐生市黒保根地区の「黒保根さくら街道」は、利平茶屋森林公園へ向かう県道沿い約6kmにわたって約800本の桜が続く絶景ロードです。標高差と品種の違いにより、ソメイヨシノから八重桜、ヤマザクラへと順に咲き継がれ、4月上旬から5月上旬まで長期間お花見が楽しめます。